今日は、いよいよ自動車屋に車預ける日が来ました。

2018/09/25天気雨後雲気温21℃、今日は、朝3時位に起きた。新聞配達の人が来たので新聞読んだ。警察庁の女性警視が元同僚の男性警視からセクハラを受け抑うつ状態になりました。最近警察による不祥事がたくさんあると思う。何やってんだ、バカじゃないの?歯磨きしてセットして着替えて朝飯食べて会社行く準備した。早めの出勤です。朝6時位にタイムカード押した。今日の配達は、輪島だけの予定です。品物積み込みした。自宅に戻って少し寝た。起きて配達の準備した。母親が輪島まで乗せてってくれ言うので途中まで乗せた。輪島の配達終わった。会社に戻った。冷凍卵の作業はなかった。午前10時半位に終了した。自宅に戻って車タイヤハウス洗った。宮崎サービスに電話した。ボンネット交換の為、車預けます。車預けて代車のアルト借りた。少しガソリン入れた。そのまま輪島のクスリのアオキで買い物した。自宅に戻って少し寝た。起きて穴水までドライブに行った。最初は、潮騒の道で散歩した。次にコメリ行った。自宅に戻って車庫の部屋掃除機かけた。少し拭き掃除した。タオル洗濯した。洗濯物乾かした。お菓子食べて久しぶりに長沢散歩した。戻ってシャワーした。上がってドライヤーして髭剃って寝た。スマホは速度制限がかかっているのでインターネット使えません。

水曜どうでしょうがついに新作ロケに出るらしい

7月29日に岩手県で行われた水曜どうでしょうキャラバンでディレクターの藤村氏からついに新作のロケに出かけることが発表された。同日に開催されていたオフィスキューのイベントにも藤村氏は中継出演し、大泉君に「そろそろ旅に出ようか」と呼びかけたということです。水曜どうでしょうのファンとしては非常にうれしい話題ではあるのですが、前回のアフリカ篇があまりにまったりしすぎていたため、新作に対して一抹の不安があるのが正直なところです。下手な新作を見るよりは録画した過去のどうでしょうを見た方が確実に笑えそうです。アフリカ篇以前から大泉君はともかく、ミスターの劣化ぶりがはなはだしくかなり心配しております。現在でもどうでしょうクラシックなどを再放送している局もかなりあり、かつてのミスターが常に見れる状態の中で、現状のミスターを見るのはかなりキツイのではないかと思ってしまいます。ともあれ、今から新作の出来を心配しても仕方がないので、あまり過度な期待をしないように楽しみに放送を待ちたいと思います。http://indexmasher.com/ginkou/hokuyou.html

やはり女子体操の問題は塚原夫妻が黒幕っぽい

女子体操の宮川選手の元コーチ、速見氏の暴行問題で、やはり黒幕らしい人物が表面化してきました。塚原夫妻です。以前にも朝日生命クラブをめぐっては競技会で採点が優位に働いているという疑惑があり、他のクラブの選手が競技をボイコットする事態になったことがありましたので、今回の宮川選手が記者会見をする旨の報道があったときに、もしかしたらという思いはありましたが、やはりそうだったようです。もうそのころからそういった体質は噂されていたのですが、表面化してしなかったのでしょう。今回の宮川選手の会見を受けて、女子体操界OBの田中選手や鶴見選手がこぞって宮川選手の支援に回る発言をしていることから、彼女たちが選手だった時代にも同じようなことがあったのだろうと想像することは難くありません。森末さんや池谷さんなどかつての金メダリストもそろって批判的な発言をしています。できることなら宮川選手が声を上げる前に、実績のある彼らが正してくれていれば問題はこうも大きくならなかったでしょう。残念ではありますがこれをいい機会ととらえ、清浄化してもらいと思います。ミュゼ 最安値 web

グランドピアノはどうやって家の中にいれているのだろう

かねてからの疑問だったのですが、いったいグランドピアノというのはどうやって家の中に入れているのでしょうか。
というのも、先日、近所を散歩していると、どこからともなくピアノを演奏している音が漏れ聞こえていたんでうしょね。
どうやら近くにピアノの教室があって、そこで練習をしている生徒さんの弾くピアノの音のようです。
私も、その教室ではありませんが、小さな頃にピアノ教室に通っていて、先生の家にあるグランドピアノで弾かせてもらったものです。
しかし、グランドピアノを弾くための部屋こそはありますが、先生の家だって、特別大きな豪邸というわけでもありせんでした。
それほど数は多くないかもしれませんが、マンションなどでもグランドピアノを置いているという人もいるでしょう。
でも、そういう一般の住宅にグランドピアノを設置するときというのは、どんな風にして搬入しているのだろうかというのが、ふいに気になってしまいました。
グランドピアノの本体の部分と脚は分離させることができるのかなと思うのですが、本体自体も縦にしないと玄関を入ることはできないでしょう。
それ以上細かく分解することは出来そうにないし、ちょっとどんな風に家の中に入れているのか、興味が湧いてしまいました。

マンガ「はじめてのひと」第14話を読んで

雑誌ココハナで連載中の谷川史子さんのマンガ「はじめてのひと」第14話を読みました。
オムニバス形式の作品とのことで、今回から新しい内容の話がスタートしていました。主人公である35歳のOLさとこが、叔母の法事に出席したことがきっかけで自分の人生を見つめ直すというストーリーでした。まさに大人のマンガという感じで、色々と考えさせられますね。
話の中で叔母さんはすでに亡くなっていて、きれいな言葉遣いをする優しげなお母さんだったと語られているのですが、ごく平凡な主婦として生きた人生の中にも実はドラマがあるのだなぁと気づかせてくれます。叔母がのこした遺品の中身については最後まで明らかにされなかったので気になってしまいましたが、読者それぞれが思いをはせて考えるきっかけになるので、それもまた良いなぁと感じました。
さとこはこれからどんな生き方を選んでも、どうか幸せになってほしいものです。谷川さんのマンガはとてもマンガとは思えないほどの文学性があるので、深く胸に沁みました。

ワードプレスに苦戦…色々と難しいけどがんばる!

今の仕事を辞めたくて、育児と家事をしっかりやりたくて在宅ワークで生活出来るようにと最近決意した今日この頃…。ワードプレスからのアドセンス広告に申請する為に色々とネットを見ながらサイトをいじってはいるけど…
やっぱりやった事ないからちょっと難しいね。笑
けど、少しでもお金かけるとしっかりやろうと思うのが人間だよね。
1年分のサーバー料金も払ったので使わないともったいないわけで…やり始めだけどいずれ芽が出ると信じ続けてやってみる☆
頑張り続ければいずれは成功しかないと思ってるから☆
スマホとパソコンがあれば今はお金を稼ぐ事が出来る時代だなぁって本当に思う☆
文字入力とかアンケートに答えるとかそういうのでもお金が貰えるわけで…積み重ねればしっかり大金になりそうだしね☆どうしても在宅で生活したいという信念を貫こうと思います。
目標は一月20万円くらいを設定して徐々に増やして行こうと思います。パソコンのスキルアップ頑張ります!

公園の川が凍っていたので色々と投げ入れてみました。

公園に遊びに行ったら川が凍っていました。滑りたいと言う娘をとめて、薄い氷だからすぐ割れて下は冷たい川の水なんだと説明しました。でもよく分かっていないようです。小石を探したのですが見当たらず、これじゃ無理かなと思いつつ近くに落ちていたドングリを川に叩きつけてみました。でもやはりドングリでは軽すぎて氷の上を滑って転がり益々滑りたい気持ちにさせてしまいました。それでも言うことをきいて新しく氷の川にドングリを投げる遊びに夢中になってくれました。やっと見つけた小石を投げ入れて見せようとしたらどうしても自分が投げたいと娘が言うんです。確かに私も少し面白そうだと思っていたとこなのですが娘にゆずってやりました。小石は案外普通の川に投げ入れたのと変わらない感じでドブンと川に沈みました。でもその後で川の表面の氷に空気が丸く入ったんです。もっと投げ入れたくて必死で小石集めをしてしまいました。軽い石は氷に突き刺ささってこれはこれで面白いです。結局、遊具ではほとんど遊ばずひたすら川の氷を楽しみました。銀座カラー 予約 web 会員

年末のおせち作りでハプニングが起こってしまった

毎年恒例の年末のおせち作り。いつも通りに前もって買ってきていたおせちの材料を並べていったら、なんとおせちには必要不可欠な筑前煮のレンコンを買い忘れていました。
それに気づいて急いで買いに行きました。年末ということもあり、道は混んでいるし、お店も人で溢れていました。やっとの思いで買い物を済ませ家に帰りました。
そこからが大変です。あとは時間との勝負です。まずは筑前煮から作ります。そのあとは伊達巻、次々作って行きます。我が家ではハムの代わりに主人特製の燻製を作ります。何日も前から下味を付けています。
主人にそれを任せて私は次々作って行きます。ぶりの照り焼きや、エビフライなど色々。
全てを作り終わったのが夕方でした。そこから年越しそばの準備です。皆んなで食べ終わったら片付けや、重箱におせちを詰める作業が残っています。
やっとの事で詰め終わり、洗い物。一年で一番最後の日が私にとって一番ハードで一番忙しい日になりました。

すみっこぐらしのズボンを穿いたらなんか幸せ気分

母がこの前私に部屋で穿けるようなズボンを買って来てくれました。
今までは夏用の薄い素材の物を穿いていたのですが、防寒の為に生地が厚い物を買って来て貰いました。
二着買って来てくれたうちの一つがすみっこぐらしというキャラクターのズボンでした。
可愛すぎて私には合わないと思いました。
このズボンは子供服コーナーから選んで来たようです。
私はもう大人ですが、本当に痩せているのでズボンのサイズが大人用だと大きくなるから子供用のを買って来てくれたみたいなのです。
私はすみっこぐらしのズボンを穿いてみたのですが、そのズボンを穿いたらなんだかとても幸せな気持ちにな りました 。
そう言えば私は長いこと可愛い感じの服に身を包んだりしていませんでした。
元々私は可愛いものが大好きなので、可愛いキャラクターのイラストに癒されるのだと思います。
そしてこの温かさがまた気持ちをほっとさせてくれるのだと思います。
これからも長くすみっこぐらしのズボンを穿き続けたいです。今3万借りたい

日本人として、お盆に帰省することの大切さを感じた帰省の日々。

今年の8月は事情があり、休みが多く取れました。色々な事で傷んでいる私は、6月、7月の頃から導かれるように「8月の盆は可能な限り実家に帰省。何かが呼んでいる」というヒラメキがありました。仕事をするようになり、5日間も帰省したことはなく、仕事に追われる日々でした。盆に帰省して、ご先祖様をお迎え、出来れば対話をし、アイデアをもらい、東京に帰りたいという気持ちがありました。帰省し、二年前に亡くなった父の遺影を何度も見ますが、「やはり現実なのか?無事に帰ってきたよ、今回は長いよ」とお線香を供えます。次の日から、親戚の方や近所の方がお供え物を持って、線香をあげに来てくれました。父の葬儀の日以前には、さっぱり付き合いのなかった方も私を見て「おう!」と声をかけてくれます。近所の男の子も小さな頃から、父に世話になったので来てくれました。3歳の頃、私の車に乗せたり、小学校の頃、ランドセルを背負った姿しか私の記憶にはありません。今では私の背より遥かに高い、183cm!まるで電信柱のようですが、仏壇の父の遺影を見ると「グスン」と少し涙目になるような優しさを持つ子に成長していました。来てくれる人、みんな優しい人に見えました。家族である私に出来ることって何かないかな?と考えたところ、「そうだ!父の好きな弁当を毎日、供えようと思いつきました。天重、うなぎ、かつ丼、最後の日はセブンイレブンの牛カルビ弁当と父の好物ばかりを供えました。「生前、父に孝行は出来たのだろうか?父は私に言い残したことはなかったのだろうか?」とふとした際に考えてしまいます。今となっては事後でも良いと割り切るしかありませんが、ここまで完璧に仕上げると心がスッキリとします。これで秋から年末にかけて頑張れるという活力も得られましたし、また来年も、ご先祖様と向き合ってスッキリとさせたいと強く感じました。